右図のように、STARTから車が進み、黒色の場所で車が停止するようなプログラムを書いてみましょう。
ヒント
以下の表のようにセンサーが「白」と判定したときに前進し、「黒」と判定したときに停止させるよう、分岐処理を使って処理を行う
右図のように、STARTから車が進み、黒線上を進むプログラムを書いてみましょう。
ヒント
以下の表のようにセンサーが「黒」と判定したときに前進し、片方のセンサーが「白」を認識したら旋回させる
右図のように、STARTから車が進み、黒線上を進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、STARTから車が進み、黒線上を進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、STARTから車が進み、黒線上を進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、STARTから車が進み、黒いところまで進んだら、バックで戻ってくるようにプログラムを書いてみましょう。
ヒント
「白」のときは前進、「黒」のときは後進、では上手く動作しない
黒を一度認識したら、次に認識するのが白であっても後進させる処理を書く
変数を使うと楽にプログラムが書けるかもしれません
右図のように、STARTから車が進み、3本目の黒線で止まるようにプログラムを書いてみましょう。
ヒント
変数を使用して黒線を通った回数をカウントする
変数がいくつのときに、停止させるかを考える
※プログラムが繰り返しになっていると、黒線を通ったタイミングで複数回カウントされてしまいます。条件分岐を使用して、複数回カウントされない処理を追加しましょう。
右図のように、STARTから車が進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、STARTから車が進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、超音波センサーを使用して、STARTから車が進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、超音波センサーを使用して、STARTから車が進むプログラムを書いてみましょう。
右図のように、超音波センサーを使用して、シャトルランを繰り返すプログラムを作成しましょう。
右図のように、超音波センサーを使用して、障害物を避けるような自動運転走行をするプログラムを作成しましょう。